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10月22日(月)、『Kiss×sis』(ぢだま某)3巻(AA) が発売されました。このマンガは、血の繋がっていない高1の双子の姉と中3の弟の禁断の愛を描いた作品であるのですが、表向きは成人マンガではありません。乳首すら描かれてないですし。しかし、その実態は・・・乳首なくてもエロさって表現できるのねって感じ(笑)

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先日、一迅社から『30歳の保健体育』(AA) が発売されましたが、思いのほか売れたようで、秋葉原界隈では完売となっているお店がほとんどのようです。この本は恋愛指南書(How to本)であり、魔法使いにクラスチェンジ間近のもてない男のもとに、ある日、突如として妖精が現れ、恋愛の手ほどきを色々としてくれるというストーリー仕立て。出会いのきっかけから始まり、合体方法、マンネリ防止策等なかなかに濃い一冊です。

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7月18日、『Akiba Days(AA)が発売され、早速購入してみました。『Akiba Days』とは、一言で言うと、秋葉原の観光ガイドブックです。しかし、ただのガイドブックではありません。ゲーム、アニメでヤンデレブームを巻き起こした『School Days』とタイアップした内容となっており、同作品の登場キャラが秋葉原のお店、見所等を紹介するといった内容となっています。

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『コーラス2008年3月号』に“ハチミツとクローバー”が掲載されるということで、早速買ってみました。元々少女漫画はけっこう好きなほうで、ハチクロはテレビアニメを見てからはまり、コミックもぜんぶ読みました。この作品は登場人物みんなが片思いという、一風変わったストーリーなのですが、それぞれの相手を思う気持ちがとてもよく伝わってきて、個人的にはかなりオススメ。
※3月26日、記事を全面的に書き直しました
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10月4日、BLEACH30巻が発売されましたが、一部の単行本の155ページの扉絵には、週刊少年ジャンプ掲載時に書いてあったアオリ文「追憶-思いは彼方-」が誤って掲載されているとのこと。
・・・という情報(お詫び)が週刊少年ジャンプNO.46(10月29日特大号)の84ページに載っていました。
週刊少年ジャンプNo.29(7月2日号)に掲載されている『To LOVEる』第56話『迫り来る恐怖』を読んだ感想を述べたいと思います。

前回は特筆すべきものがなかったので、記事にしませんでしたが、今回はまたまた矢吹先生がやっちゃってくれました。

使っていない旧校舎に忍び込んだララたちご一行だが、突然床が抜け落ちて、ララ、春菜、唯、リトは穴に落っこちてしまい、難を逃れた里紗、末央、ヤミと分かれてしまいます。

里紗と末央はララたちを心配し、下の階へと向かうのだが、そのとき末央がヤミのことをこう呼びます。
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週刊少年ジャンプNo.27(6月18日号)に掲載されている『To LOVEる』第54話『ようこそ!結城家へ』を読んだ感想を述べたいと思います。

さて、今回のストーリーはというと・・・
リトの妹である美柑(11歳)の家庭訪問の話です。
しっかりもので、しかも、ませているのですっかり忘れていましたが、美柑って小学生だったんですよね。
先生が来る日に、リトパパは仕事が忙しくて応対できないことに。
さて、どうする??
困った美柑たちは、リトをリトパパに変装させて先生のお相手をすることに!
果たして、先生をごまかしきれるのか!?

といった内容です。
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先日、深夜にテレビをつけていたとき、たまたまアニメ版『ひだまりスケッチ』(AA)を見ました。

そのときはなんとなく見ていたんですが、こういうほのぼのした作品って好きなのですよ。
後日、書店でコミックス1,2巻を見つけて、ついつい買ってしまいました。

2月2日(金)、『To LOVEる』第2巻(AA)が発売となりました。

性に目覚めた矢吹先生が、ジャンプ誌上で抑えていた欲求を、第1巻では見事に表現してくれました。

果たして今回もみんなの期待に応えてくれたのか!?
表紙裏の矢吹先生の心意気を見る限り、期待は出来そうです(^^;


先日、『ひぐらしのなく頃に 目明し編1』(AA)『ひぐらしのなく頃に 宵越し編1』(AA)を購入しました。



『目明し編』(AA)は原作通り、しかし『宵越し編』(AA)はコミックスオリジナルとなっています。

舞台は昭和ではなく平成18年。
そのとき雛見沢はどうなっているのか・・・(以降、ネタバレあり)
普段の赤マルジャンプであれば、お子様がお母さんに週刊少年ジャンプを買ってきてと頼んだら、間違えて赤マルジャンプを買ってきて、「ママー、これ僕が頼んだ本と違うよー」と文句が出そうなものですが、今回は間違って買ってしまっても決して損はしない内容となっています。

そう、その理由はというと、“To LOVEるミニイラスト集”(袋とじ)が付くからです。

ここ最近の矢吹先生の動向から鑑みると、袋とじなんていう企画を与えてしまった場合、どんな結果になるかは容易に想像がつくでしょう(笑)

ということでさっそく中身を確かめるべく買ってみました。

1月12日(金)に発売となった同人誌『少年フェイト』

この雑誌は「週刊少年ジャンプ」をパロったものなのですが、その再現度がものすごい!!

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