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7月21日(土)、この日はガノタにとって待ちに待った日。
というのは、富士急ハイランドの『GUNDAM CRISIS』がオープンするからです。

ここ最近、ガノタらしい活動をしておらず、地下活動に専念していた私ですが、この情報を聞きつけて、久しぶりに血が騒ぎました。

というわけで、行ってきました、富士急ハイランド。

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まず、20日22時に都内某所にてレンタカーを受け取り、しばらく時間を潰したのちに、深夜1:30くらいにいよいよ出発。
途中、寄り道をしながら、早朝4時に談合坂にて休憩。この時点で天気はあいにくの雨。
果たして、現地の天気は大丈夫なのだろうか・・・

談合坂にて記念にレンタカーを撮影。
今回借りたのはラクティス。

ガソリンの高騰が続く中、本当は燃費の良いプリウスの方がよかったのですが、あいにくこの日は埋まっており、ラクティスとなりました。
でも、走行距離がわずか1,500kmくらいで新車に近かったので、車内はきれいでなかなか快適に過ごせました。

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談合坂でちょっとだけ休憩した後、出発。
ここまでくれば後少しで到着です。

この後、到着するまでの間の友達との会話が、後に伝説に・・・

-会話内容-
私:「今日、船橋のシャアと若井おさむも個人的にくるみたいよ」
友:「マジで!?オラ、わくわくしてきたぞ」
私:「いや、嘘だけどね」
友:「・・・」
私:「若井おさむは山形県の選管の仕事で忙しそうだしね(笑)」


※船橋のシャアというのは、ウェルダン穂積さんという芸人さんで、サンデージャポン(PS3発売騒動のニュースのとき)や6月30日(土)に行われたアキハバラ解放デモ等にも参戦している歴戦のツワモノです。

という冗談話をしている間に現地に到着(4:52)。
現地に到着する前まで、今日のこのイベントにどれくらいのファンが集まるかを予想していたのですが、私は10台くらいは車が止まっているのではないかと思っていました。

しかし、現実はというと、たったの2台。
広大な駐車場に2台だけポツンと止まっています。
我々は3台目。
場所が場所だし、ガンダムに限ったイベントだし当然といえば当然なのでしょうか(^^;

070721G-CRRISIS30.jpg

我々が到着した段階で、園内入口付近で並んで待っている方が5名ほど。
彼らは、エースだ!!

その後の動きは以下のとおり(数字は確実なものではないことをご了承ください)。
時間 駐車場の車の台数 並んでいる人数
05:40 2台 5人
06:17 9台 7人
06:23 未確認 8人
06:25 9台 未確認
07:27 未確認 16人

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我々は到着してすぐに並ぶことはせずに、しばらく様子を見て、開園1時間前である7時くらいになってから並びました(我々は16、17番目くらい)。
この時点で、幸いにも雨は止んでいました。

列に並んでいる方々は、我々より前は女性一人のみ。後はすべて成人男性。
後ろには家族連れ等もたくさんいました。

「ここは託児所ではない」

なんて心の狭いことは言いません(笑)
お子様ながら、かなりの知識は備えているようで、親子でガンダム話に花が咲いていました。
親子で楽しむことができるなんて、うらやましい限りです(^^)

そして、いよいよ、開戦のときが到来。
本来であれば開園は8時なのですが、10分ほど前に開けてくれました。

開門してすぐに早足で券売所で向かい、入園券(1,200円)のみを購入し、いよいよここからが開戦です。
コミケの開場ダッシュのごとく、みんな『GUNDAM CRISIS』目指して走り始めます。

「大変危険ですので、走らないでくださーい!!」

いや、嘘です。
コミケ開場のように人がゴミのよう&閉鎖空間ではないので、走ることにより他人に危害を加えることはまずないので、そんな注意は受けていません(笑)

「この風、この肌触りこそ、戦争よ!」
と、心の中でつぶやき、私もダッシュ。

いやー、久しぶりに走りました。
いつの間にか数人抜いており、到着したときは9番目。
『GUNDAM CRISIS』は1度につき40名で行うので、これで記念すべき第1回生(プレス等を除く)になることが確約されました。

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そして、『GUNDAM CRISIS』の建物!
おお~、感激だ・だ・だ・だ・だ!!

ちなみに建物は、『GUNDAM CRISIS』が出来る前まであった『GUNDAM THE RIDE』と同じです。

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あれ?右側の技術者はモスク・ハン博士に間違いないですが、左の人は・・・
まさか、あの顔は・・・
もっと近くにきて、顔をよく見せておくれ

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これはもう間違いないっしょ。
でも、アストナージがソロモンでモスク・ハン博士とともに行動していたという設定は、これまでなかったですよね?
また、新しい設定の追加ですか??
この人がアストナージかどうかは後ほど判明します。

こちらは建物の裏側。
ガンダムグッズを扱っている『GUNDAM MANIA』が“Mk-II”になっていました。
『GUNDAM THE RIDE』のときに建物の前に置いてあったボールは場所を移されて、ここに置いてありました。
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アトラクション施設を一通り見てまわって、あらためて列を見てみると・・・
あれ??

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間違いない・・・やつだ・・・シャアが来たんだ!!
やつ呼ばわりしてすいませんm(__)m
もう感激ですよ、MK5(マジで声かける5秒前)です。

というわけで、写真を撮らせていただきました。
総帥に向かって敬礼!!

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本当にウェルダン穂積さんが来ていらっしゃいました。
まさか、本当にいらっしゃるとは夢にも思いませんでしたよ。
アキハバラ解放デモで一緒に記念写真をとってもらって以来、再びお会いできて光栄です、総帥!!

シャア総帥と再会するというサプライズがあった後は、オープニングセレモニーが第一部が開催される10時半まで付近をぶらぶらとしていました。
2時間半は辛い・・・こんなに待ったのは久しぶり。

待っている間、アトラクションの建物の正面では、テープカットを行うための準備が着々と進められていました。

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ひまひまエネルギーがかなり溜まってきたところ、突然ガンダムバスが登場。
これで一気に目が覚めました。
まわりもそうだったようで、みんな写真を撮っていましたよ。
このバス、どうやら新宿-河口湖間を走るようです。

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そして、このバスの前で、ウェルダン穂積さんが演説を開始。
今回の目的は、敵新MSのデータの収集とコックピットへの潜入のようです。



いや、いいものを見させていただきました。
リクエストにご丁寧に応えていただき、本当にありがとうございます!!

その後、いよいよ時間が来て(10時半)、オープニングセレモニーが開催されました。
写真撮影が禁止だったため(撮っている人はたくさんいましたが)、概要を簡単に説明します。

富士急の偉い人、富野監督、池田さん、古谷さんから、まず一言ずつ挨拶。
古谷さんは開口一番このセリフ。
「二度もぶったね、親父にもぶたれたことないのに!」

池田さんはたまたまなのか狙ったのか、赤いシャツを着用。

その後、横一列に並んでテープカット。
もちろん、アムロは言いました。
「ガンダムクライシス、行きまーす!!」
写真でお伝えできないのがとても残念です。

この後、監督たちはアトラクションの中に消えていきました。
どうやら、先に体験しちゃうようです。
一緒に乗りたい!!

我々、一般人は11時から。フリーパス以外の方はチケットを購入する必要があり、券売機で購入しようとすると、いきなりエラー。

たまたま私が一番初めに買ったのですが、最初からエラーがでました。
後ろの方々の視線が痛いですが、別に私が何かしたわけではないので(^^;

その後、係員が試行錯誤し、5分くらいしてからようやく購入可能に。
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そして、予定時間の11時をちょっと過ぎたくらいで、館内に誘導され、アトラクション開始となりました。
残念ながら、館内の撮影も禁止だったため、こちらも写真なしでお伝えさせていただきます。

館内はこんな感じです(以下、参照)。
公式サイト
やじうまRobot Watch

館内に入ると、まず、待合室のような空間があり、そこには2台のディスプレイでファーストガンダムが放送されています。また、壁にはアトラクションの説明が書かれています。

しばらく待ったのち、次の部屋へと案内されました。
この部屋はブリーフィングルームのようなもので、ここで連邦軍の女性仕官(係員の方)よりVQディバイダー(ウィルコム製)という端末を渡され、アトラクションの説明を受けます。
また、室内の2台のディスプレイでは、アストナージが状況の説明をしてくれます。
※ここで、間違いなくアストナージであるということが確認できました。

ルールを簡単すると、以下の通りです。
■目的
マグネットコーティングに必要な複数の設計図を取得し、その設計図をインストールすることによりマグネットコーティングを完成させるというもの。

アトラクション内には2つの部屋があり、一つ目の部屋には赤いチェックポイント、2つ目の部屋には赤または青のチェックポイントがある。
VQディバイダーを使って、赤からは設計図のデータを取得することができ、青で設計図をインストールできる。
赤には設計図の入っていないハズレがあり、青には設計図を消してしまうという恐ろしいハズレがる。
制限時間内にすべてのマニュアルを取得、インストールした人のみがガンダムのコックピットに乗ることができる(ものすごく難易度が高い)。
ちなみに、この後開催されたイベント(第二部)で分かったのですが、成功者は300人強いた中のうちの中1人のみ。
よほど運がよくないとまず無理です。


説明を聞き終え、アトラクション本番です。
スタートとなり、いざ館内へ。館内の一つ目の空間は要塞内の通路みたいな感じ。
みんな一目散に赤いチェックポイントを目指して走っていきます。

「僕が一番、VQディバイダーをうまく使えるんだ」
そう自分に言い聞かせて、私もダッシュ。

しかし、ぜんぜん集まらない。最初の部屋でかなり頑張った結果3つ。
あっという間に時間切れでした。

制限時間になると、強制的に次の部屋に移されます。
次の部屋はMSデッキ。巨大なガンダムが横たわっています。写真撮れないのが残念です。
もっとも、撮影可能であったとしても、制限時間のあるこの状況下で、悠長に写真を撮っている暇はなさそうですが(^^;

こちらの部屋でもあちこち走り回った結果、ぜんぜんだめでした。
たぶん半分も達成していません。
インストールが完了したのは全5個(6個だったかも)中2個。

そして、時間が来ると、ミッション成功者と失敗者とで別の出口から出ます。
我々のときはすべて失敗者だったようで、失敗者の場合は、ガンダムに助けられると言う映像を見ることができます。
おそらく成功者の場合は、ガンダムの視点で他の連中を助けるというストーリーが見られるものと思われます。

そして、アトラクションが終わると、『GUNDAM THE RIDE』と同じく、『GUNDAM MANIA Mk-II』に繋がっています。
ここに館内にあるガンダムのミニチュア版がありましたので、これだけは撮らせていただきました。

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感想としては、とにかく難易度が高いという印象を受けました。
ハズレなんてなしにすればいいのに。せっかく集めたのが消されてしまうとかなりショックです。
でもアトラクションとしてはとてもおもしろく、またやってみたいと思いました。

等身大サイズ(18m)のガンダムはというと、とにかく大きい。
「ところでここのガンダムを見てくれ、こいつをどう思う?」
と聞かれれば、こう即答します。
「すごく・・・大きいです」
※分からない人は“くそみそテクニック”で検索してみてください。

しかしながら、大きいことが必ずしも良いとは言えません。
というのは、大きすぎるため、格納庫の中に横たわっていても、全体像が見えず、いまいち実感が湧かんのですよ。

しかも制限時間があるため、格納庫に入ってからはチェックポイントを探すのに必死で、周囲をじっくり見ている暇なんてありません。

そのため、横たわっているガンダムのことを忘れていました(^^;
壁だと思っていました(笑)

これには改善を切望します。
せっかく凝りに凝って等身大のガンダムをつくったのに、それをじっくりと見る暇がないのは非常にもったいないです。
また、製作者側もせっかくいいものをつくったのに、浮かばれないのではないでしょうか。
格納庫に移る際、数分でもいいので鑑賞時間をとってから再開するというやり方を望みます。

製作者側は製作段階で飽きるほどガンダムを見ているため、プレイ中にガンダムをまじまじと見ることはないでしょうから、この不満点には気付きにくいかもしれませんが、我々がこのアトラクションに訪れる目的は、大きく分けて2つあると思います。

一つはアトラクション自体を楽しむとということ。そしてもう一つは等身大ガンダムを見るということ。
後者について、もっと配慮が欲しいものです。

まだ始まったばかりですから、今後、意見を参考にして改善されていくことを期待します。

それから、アトラクションのプレイ中に思ったことは、40人もの人が館内を走る上に、チェックポイントが高いところにあったり低いところにあったり物陰にあったりするため、薄暗い中を端末を上に上げたり下に下げたりするため、非常に危険であるということ。

特に子供は危ないと思われます。
大人の視界に入ってこない場合があるため、端末がぶつかってしまう事故のほか、蹴飛ばされてしまう可能性もあります。

そのうち、事故が起こりそうな気するのですが・・・大丈夫でしょうか、富士急さん。
実際、私の友人が顔にVQディバイダーをぶつけられ、かなり痛そうでした。


さて、アトラクションの体験も終わり、次はイベントの第二部(トークショーと抽選会)です。
こちらも残念ながら撮影禁止。
どうか抽選当たりますように!

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ま、もちろんではありますが、抽選会はハズレました。
当選者は300人中9人いたのですが、当選者はみんな、舞台にてプレゼントを受け取った際、富野監督、池田さん、古谷さんと握手をして戻っていくのに、一人だけもらうものもらって、とっとと戻った方が・・・
あー、もったいない。その握手権だけ私に譲ってちょうだいよ。

抽選でもらえたのは3人のサイン入りソロモンTシャツ。
『GUNDAM MANIA Mk-II』でも販売しているのですが、これがなかなかカッコイイ。
それを見た古谷さんが僻みっぽく一言。
「ほんと、カッコイイのはジオンばっかりなんだよな」
これには笑わされました。


また、トークショーでは、各人からなかなか笑えるトークが飛び出しましたよ。
しゃべっていた内容は以下のとおり。

■実物大コックピットの印象について
古谷さん:思ったよりせまいですね。監督曰く、実物はもっとせまいらしいけど。

■アトラクションの達成度
池田さん:腕だけでした。
古谷さん:足と腹部だけでした。

■シャアの声をやってください
池田さん:坊やだからさ(開場から「おお~」の声)。短くて言うのが楽だから好きです。

■ガンダムとの出会いについて
古谷さん:最初、ニュータイプのことを知りませんでした(教えてもらってなかった)。
池田さん:最近になってDVDを見だして、ようやく話が分かってきました。

■印象に残っていること
古谷さん:ファーストガンダムに携わっているときの旅行ですね。監督が遅れてきて、電車1本遅れたのが印象に残っています。
池田さん:今日、このガンダムを見て、原点はここだったのかなと思いました。

■ガンダムの出来について
富野監督:すっぴんで見てもかなり良い出来です。
松戸のガンダムよりはずっと良い出来です!(開場爆笑)
MSのパッキングや館内の注意書きにまで注意を払いました。
1/1スケールを作るというのはそれだけ大変な作業だということです。

■ガンダムのイベントについて
富野監督:富士急さんにガンダムだけのツアーをつくってもらおうと企画しています。

■等身大ザクはつくらないのか?
富野監督:シャアは金塊を持っているはずなので、それを使えばできます。

■等身大ガンダムの目玉は?
富野監督:一押しポイントは、股間です。
足の裏からのアングルで見ることは普通はないですから。
でも、現在のライティングはそこがよく見えるようにはなっていませんので、直せというふうに言ってあります(笑)
デザインの良いものは、エロチックな面があるものです。

■最後に一言
富野監督:先行き短いですが、頑張ります。
池田さん:何年か後にシャアザク(等身大の)も見てみたいです。
古谷さん:今回のアトラクションは、僕自身が興奮しました。コックピットで「立てよ、立ってくれよ」と思ったりしました。ザクと対峙するためにも、毎月のように通ってください。今後ともガンダムを愛してください!


という感じで、徹夜でヘロヘロにはなっていましたが、かなり楽しむことができました。
今回の決死行を決断した後、一時は若さゆえの過ちかとも思いましたが、結果的には行って大成功でした。
写真撮影OKならもっとよかったんですが・・・(^^;

落ち着いた頃に再度行きたいと思います。

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《関連リンク》
「GUNDAM CRISIS」(富士急ハイランド)
「GUNDAM CRISIS」セレモニー情報(GUNDAM INFO)
富士急ハイランドに実物大で登場 シャアも「化け物だ」と(まんたんウェブさん)

初日のレポート
ジョージの日記さん
実物大ガンダム、富野監督はややご不満!?(GIZMODE)
かいゆりさん(初日のイベントのMCを務めた方)
「富士急ハイランドガンダムクライシスレポ」焔命隊がゆく(ウェルダン穂積さん)

赤い彗星”ウェルダン穂積”による「勝手に哀悼式」(秋葉原マップさん)

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